2007年02月26日

《新デッキ》

明日遊びに行くので、早速新制限に対応したデッキを3つ作りました。
これらを何度か回してみてから、これからの主軸デッキを決めていこうと思います。
posted by シザーローズ at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月25日

《デステニービート》

今日の大会で使用したデッキです。

《デステニービート》

<モンスター・22枚>
冥府の使者ゴーズ
冥府の使者ゴーズ
人造人間−サイコ・ショッカー
サイバー・ドラゴン
サイバー・ドラゴン
D−HERO ダッシュガイ
D−HERO ダッシュガイ
D−HERO ダイヤモンドガイ
D−HERO ダイヤモンドガイ
D−HERO ドゥームガイ
D−HERO ドゥームガイ
E・HERO エアーマン
E・HERO エアーマン
E・HERO エアーマン
死霊騎士デスカリバー・ナイト
魔導戦士 ブレイカー
D.D.アサイラント
異次元の戦士
異次元の女戦士
ならず者傭兵部隊
クリッター
魂を削る死霊

<魔法・13枚>
天使の施し
デステニー・ドロー
デステニー・ドロー
デステニー・ドロー
ライトニング・ボルテックス
サイクロン
大嵐
増援
増援
押収
抹殺の使徒
貪欲な壺
地砕き

<罠・5枚>
聖なるバリア−ミラーフォース−
激流葬
破壊輪
死のデッキ破壊ウイルス
奈落の落とし穴

<サイドデッキ>
溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム
氷帝メビウス
ヂェミナイ・デビル
ヂェミナイ・デビル
ヂェミナイ・デビル
デス・ウォンバット
デス・ウォンバット
デス・ウォンバット
N・グラン・モール
魔法効果の矢
砂塵の大竜巻
砂塵の大竜巻
威嚇する咆哮
威嚇する咆哮
威嚇する咆哮



▼とにかく《デステニー・ドロー》が使いたかったのと、安定したビートデッキを作りたかったので、このデッキタイプを選択しました。

▼基本は《D−HERO ダッシュガイ》の効果を使用後、《D−HERO ドゥームガイ》で復活させて更に効果を使いまわす、という戦術です。

▼上記の理由により、あまり《サイバー・ドラゴン》には活躍していただけませんでした(つДT)やはり構築の時点でミスるとヘコみますね…。

▼魔法は《D−HERO ダイヤモンドガイ》の効果を使用できるよう、出来るだけ通常魔法のみにこだわりました。おかげで結構守りは薄くなってしまいましたが、それでも何とかやれました。

▼サイドは《マインドクラッシュ》やバーン、ホルス、宝玉獣、キメラをメタれる様に満遍なくカードを詰め込みました。

▼昨日のワイトマンさんとのデュエルを通して、《溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》の強さを実感したので採用させていただきました。実際初戦の相手には「あそこでラヴァがでてくるとは思わなかった。」と言われたので、相手の計算を狂わせる意味でも、普通のビート系デッキに採用したのは成功だったんじゃないかと思います。


現環境対応のデッキレシピを載せるのは今回で最後です。
来期からも頑張りますのでぜひぜひ宜しくお願いしますm(__)m
posted by シザーローズ at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

《大会レポ〜in サンホビー ホワイトハウスアンクル〜》

と言う訳で今日はワイトマン様のお誘いで遠野の大会まで行って来ました。
多分今期の禁止・制限で大会に出るのは最後なので、普段よりも念入りに調整して挑みました。

果たして結果は…?



・1回戦 VS倹約1キルっぽいデッキ ○○−

▼いきなり《トゥーンのもくじ》でデッキ圧縮をされたのでデビフラ1キルかと思いましたが、途中で《ネフティスの鳳凰神》が出てきたり、《速攻の黒忍者》で除外して《次元融合》等、多彩な戦術が見られたデッキでした。《魔力倹約術》からのノーコスト《次元融合》に何度も耐えながら無難に2勝。


・2回戦 シード 多分成績としては○○−

▼もっと戦いたかった…(つДT)


・3回戦 VSチェーンバーン ×○×

▼『アラ、《デスコアラ》強いですね。(Byヘイポー)』の一言。3戦目は《デスウォンバット》が引けなかったのが痛かったです…。


・4回戦 VSビートバーン ×○×

▼恩師ワイトマン先生との勝負。お互いに手の内を知っているために非常にやりにくかったです(-_-;)結局城之内ファイヤーに《奈落の落とし穴》は使えるんだか曖昧なので調べておきます。
やっぱこの勝負も『アラ、《デスコアラ》強いですね。(Byヘイポー)』。


と言う訳で全て終わってみれば13人中4位でした♪
何か最近ずっと4位あたりをうろうろしてるような…?
新環境ではもっと上位が狙えるように精進していきます。

調整に付き合ってくださった上に、大会にも連れて行ってくださったワイトマン様、本当にありがとうございました。またいつか宜しくお願いします♪

遠野の皆様もまたお会いした際はぜひ宜しくお願いしますm(__)m
posted by シザーローズ at 21:03| Comment(4) | TrackBack(0) | 大会レポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月21日

《獅子黄泉クリ天魔》

新制限も発表されたという事で、さっそくデッキを投下してみようと思います。
今回はまだ脳内構築だけですので、これから実際に組んで後にクオリティアップさせていこうと考えています。

では記念すべき一発目の新制限対応デッキをごらんあれ!


《獅子黄泉クリ天魔》

<モンスター・24枚>
冥府の使者ゴーズ
天魔神 エンライズ
天魔神 ノーレラス
天魔神 ノーレラス
人造人間−サイコ・ショッカー
冥界の魔王 ハ・デス
冥界の魔王 ハ・デス
光神機−桜花
天空騎士 パーシアス
天空騎士 パーシアス
魂を削る死霊
マシュマロン
ダンディライオン
闇の仮面
深淵の暗殺者
クリボー
クリボー
クリボー
ハネクリボー
ハネクリボー
ハネクリボー
暗黒のミミックLV1
スケルエンジェル
黄泉ガエル

<魔法・12枚>
サイクロン
大嵐
次元融合
おろかな埋葬
洗脳−ブレイン・コントロール−
洗脳−ブレイン・コントロール−
貪欲な壺
強奪
早すぎた埋葬
クリボーを呼ぶ笛
クリボーを呼ぶ笛
クリボーを呼ぶ笛

<罠・6枚>
聖なるバリア−ミラーフォース−
激流葬
死のデッキ破壊ウイルス
威嚇する咆哮
威嚇する咆哮
威嚇する咆哮


▼とにかく天魔神を使いたいと思ったのがこのデッキを作ったきっかけです。デッキ名が死んでるのはご愛嬌ってことで(-_-;)

▼天魔神で除外した後の《次元融合》も狙っているので、普通の帝とはちょっと違った上級モンのチョイスとなってます。

▼《クリボー》《ハネクリボー》は完全な実験です。ただでさえ事故が多そうなのに更に悪化させてしまうような…。

▼上記の理由により、モンスターの枚数が凄い事になってます。まず手札にモンスターが居ない事は無いでしょう。果たしてこれが良い意味なのかそうで無いかはこれから次第ですが(汗

▼どう見ても魔法&罠は余ったスペースにただ適当に突っ込んだだけですので、ここが一番改良すべき点だと思います。デッキのクリボーが尽きた後の《クリボーを呼ぶ笛》の処理の仕方もよく考なければならなしでしょう。


アドバイスのある方は是非おねがいします(ノ´▽`)ノ
posted by シザーローズ at 01:25| Comment(0) | TrackBack(1) | 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月20日

《新カード情報》

なんか一気に出たみたいなのでメモ代わりに(´∀`;)
ソースはこちらです。(画像は多分Vジャンからでしょう。)いつもお世話になってますm(__)m


・遊戯王デュエルモンスターズGX CARD ALMANAC特典

《ブリザード・ドラゴン》
水/ドラゴン/星4/1800/1000
効果不明。
▼ステータスは上出来。効果に期待。

《デス・モスキート》
闇/昆虫/星3/500/500
効果不明
▼最近の特典カードはやけに昆虫族が多いなぁ…。
こちらも効果に期待。

《メタル・シューター》
光/機械/星5/800/800
効果:このカードが召喚に成功した時、このカードにカウンターを2個乗せる。この効果によって置かれたカウンター1個につき、このカードの攻撃力は800ポイントアップする。このカードが他のカードの効果によって破壊される場合、代わりにカウンターを1個取り除く。(独自に訳してみたので細部は違うかもしれません。)
▼微妙…。1回生き延びても攻撃力1600は厳しいと思う。



・月刊Vジャンプ 定期購読特典

《アイスブリザードマスター》
効果・ステータス不明。

《怨念の魂 業火》
効果・ステータス不明。

▼一瞬両方興味無いと思ったけど、Vジャン原作のカードはみんな効果が改変されて出て来てるんでまだ強さは測りきれませんね。ただ最近の特典の劣化っぷりを見るとちょっとね…。


・WC2007 攻略本特典

《D−HERO Bloo−D》
闇/戦士/星8/1900/600
このカードは通常召喚出来ない。このカードは自分フィールド上のモンスター3体を生贄に捧げる事でのみ特殊召喚出来る。
相手フィールド上のモンスター1体を選択し、このカードに装備する(この効果は1ターンに1度だけ使用可能。この効果で装備できる枚数は1枚まで)
このカードの攻撃力は装備しているモンスターのATKの半分の数値だけアップする。このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り相手フィールド上のモンスターの効果は無効化される。(これはまぁ読めますね。)

▼2冊ぐらい買っておこうかな…。やっぱ羊で出せるのは強いですね。ていうかドグマガイの立場がなくなると思うのは私だけでしょうか?
強さ的には《サウザンド・アイズ・サクリファイス》と同等かそれ以上ですので、出せさえすれば戦況を変える力を持っていると思います。
多分この書き方だと《ならず者傭兵部隊》には成す術も無いでしょう(つДT)
E・HEROもこれ位強ければなぁ…。


あともう一つ。
《E・HERO エアーマン》の米版が出たそうです。
名前は《Elemental Hero Stratos》
なんかかわいそうなタイミングですね。せめて準制限なら良かったろうに…。
個人的に「ストラトス」ってのが気に入ったんで何枚か欲しいですw


今日はここまで♪
posted by シザーローズ at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月18日

《2007年3月 新規禁止・制限カード》

やっと確定情報が出たようなので紹介します♪(情報提供してくれたSH君に感謝!)ソースはCHAOS様のトコに上がったVジャンの画像だそうです。

では参りましょう。

《2007年3月 新規禁止・制限カード》

<禁止カード>
《ヴィクトリー・ドラゴン》
《聖なる魔術師》
《デビル・フランケン》
《魔導戦士 ブレイカー》
《天使の施し》
《遺言状》

<制限カード>
《E・HERO エアーマン》
《N・グラン・モール》
《冥府の使者ゴーズ》
《オーバーロード・フュージョン》
《強奪》
《次元融合》
《連鎖爆撃》
《ハリケーン》
《封印の黄金櫃》
《マインドクラッシュ》

<準制限カード>
《D.D.アサイラント》
《闇の仮面》
《突然変異》

<禁止・制限解除カード>
《お注射天使リリー》
《ネフティスの鳳凰神》
《ならず者傭兵部隊》
《成金ゴブリン》



<感想&考察>

▼大方の予想通り、外国で既に禁止であった《デビル・フランケン》は、世界統一の禁止カードとなりました。…ですがコナミは前々回のVデッキとまた同じ考えなのでしょうか。フラは本体を潰せば成り立たないデッキタイプにも拘らず、《遺言状》も禁止、《ハリケーン》を制限と、ちょっとやりすぎ勘が否めません。

▼《ヴィクトリー・ドラゴン》は、前々期に比べれば猛威を振るっていたわけではないと思いますが、それでも不満を持つ方が多かったのでしょうか。再び禁止へ。外国で発売されたばかりなのにこの仕打ち(つДT)

▼《聖なる魔術師》《魔導戦士 ブレイカー》《天使の施し》はオールマイティゆえに軒並み禁止。正直《魔導戦士 ブレイカー》はどうなんでしょう?最近は見かける回数が減っていたようにも思えますが…。

▼また、《E・HERO エアーマン》《冥府の使者ゴーズ》《封印の黄金櫃》も制限へ。今環境の3本柱全てが規制の対象となりました。これで《E・HERO エアーマン》は本来の使われ方に戻るはずです。《冥府の使者ゴーズ》もデュエルを楽しむためにはちょうど良い枚数だと思います。《封印の黄金櫃》は、本当は禁止級のカードであると思うんですが、本の売り上げを考えるとこの辺りで良いかと思います。

▼ですがこれらのカードを制限にしておきつつ、《マインドクラッシュ》も制限というのは、ただ「よく採用されているから制限」という感覚でこのリストを決めているように思えてなりません。このカードが使われるようになった理由をよく考えて欲しかったと思います。無駄にカードを制限にしたり禁止にしたりする行為は、ゲームのマンネリ化を防ぐよりも、カード離れを引き起こして、返ってゲーム自体の衰退に繋がりかねないと思います。
遊戯王はメタゲーであることも醍醐味の一種だと私は考えます。ですから、考えて考えて《E・HERO エアーマン》《冥府の使者ゴーズ》《封印の黄金櫃》に対抗すべくこのカードを採用した経緯も理解して欲しいと感じました。

▼《N・グラン・モール》も制限。ネオスデッキを使用しているがまた被害を受けました。このカードは準制限あたりで様子見してみるという訳にはいかなかったのでしょうか?

▼《オーバーロード・フュージョン》も制限化。前回《未来融合−フューチャー・フュージョン》を制限化するよりもまずこちらをすべきだったのでは?と感じました。

▼《強奪》は今回一番のサプライズ改定でしょう。なぜこのタイミングで帰って来たのでしょう。こればかりは意図が読めません。

▼《次元融合》と《連鎖爆撃》も制限。それぞれ「Dブレード」「キメラ」「チェーンバーン」に関わるカードでした。グッドスタッフや1キルだけ集中的に制限をかけるのではなく、様々なタイプのデッキに目を向け始めたのは良い傾向だと思います。

▼《D.D.アサイラント》《突然変異》は準制限へ。前者は発行枚数の関係、後者は出せる融合モンスターの関係で、どちらも非制限でも良かったのでは?と感じました。

▼《闇の仮面》の準制限化は闇ストラクの売り上げ推進のためと見てほぼ間違いないでしょう。確かに制限級かと問われると疑問点のあるカードではありますが、この時期に準制限化というあからさまっぷりは納得いきません。所詮企業だな、と思わせる改定でした。

▼使用頻度の関係でしょうか。《お注射天使リリー》《ネフティスの鳳凰神》《ならず者傭兵部隊》《成金ゴブリン》の4枚が一気に非制限化。いくら使われなかったとはいえ《ネフティスの鳳凰神》はやりすぎな気もします。その他3枚は、準制限であったにも拘らずあまり採用率が高くなかったこと、複数枚あってもプレイングが難しいことを考慮すれば納得できます。

<まとめ>
▼今期流行ったどのデッキタイプにも一応は影響を与えた、まぁまぁ良い改定だったと感じます。ですが少々疑問に思ったのですが、コナミの人はちゃんとこのリストが施行された後のことも考えてリストを作っているのでしょうか?もしそうであるならば、自ずと今回の問題点が見えてくるはずでしょう。これからはその「問題点」を突いたデッキが大会上位を占めるかもしれませんね。

久し振りに長文を書きました。最後までお読みくださってどうもありがとうございましたm(__)m。

…最後に。
今回もガセで騒いだ人達。
もうええって(´∀`;)。
posted by シザーローズ at 16:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

《デステニー・ブレード》

ども〜w
今回は諸般の事情で崩さなければならなくなってしまったこのデッキを紹介したいと思います♪


《デステニー・ブレード》

<モンスター・12枚>
冥府の使者ゴーズ
冥府の使者ゴーズ
人造人間−サイコ・ショッカー
D−HERO ダッシュガイ
D−HERO ダッシュガイ
D−HERO ダイヤモンドガイ
D−HERO ダイヤモンドガイ
D−HERO ダイヤモンドガイ
E・HERO エアーマン
E・HERO エアーマン
E・HERO エアーマン
ならず者傭兵部隊

<魔法・21枚>
天使の施し
デステニー・ドロー
デステニー・ドロー
デステニー・ドロー
ライトニング・ボルテックス
ライトニング・ボルテックス
サイクロン
大嵐
増援
増援
モンスターゲート
モンスターゲート
モンスターゲート
名推理
名推理
次元融合
次元融合
封印の黄金櫃
神剣−フェニックスブレード
神剣−フェニックスブレード
魔法石の採掘

<罠・6枚>
聖なるバリア−ミラーフォース−
激流葬
ダストシュート
マインドクラッシュ
マインドクラッシュ
マインドクラッシュ


▼一度も回してないまま崩す事と相成ったこのデッキ。デッキの頭である《混沌の黒魔術師》が無いために《人造人間−サイコショッカー》で代用というなんとも情け無い結果に(つДT)
▼ですがこれから3月1日までに大会に出るようなことがあれば、このデッキで出ると思われます。…他にまともなデッキを組んでいないもので(´∀`;)
▼回し方はもう皆さん御存知の通り、ひたすら《神剣−フェニックスブレード》を回収し続け、《次元融合》でドーン!って感じです。
▼魔法カードも無駄っぽいものが多いので、もっと吟味してもよかったかなぁ、って今は思います。


果たして来期もこのデッキは使えるのか!?
posted by シザーローズ at 18:44| Comment(2) | TrackBack(0) | デッキレシピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

《FOTB》

フルスポイラー出ましたね♪
久しぶりに実践投入級のカードが多くて嬉しい限りです。


でも。



発売日登校日&部活(つДT)



やっぱ早起きするしかないのかっ!!??
posted by シザーローズ at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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